エコを意識してリサイクル商品を活用しよう!

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エコと資源ごみや粗大ごみの処分の体験

エコと資源ごみは切り離せないものですが、資源の再利用ということでは重要な取り組みになると思います。ゴミの回収が始まった頃は燃えるものも燃えないものも一緒くたにして、資源ごみも捨てていました。ですからそのような中からまだ使えるものを回収するような仕事などもありました。最近でもありますが、だいぶ様子も変わってきたように思います。資源ごみとは何かというと、ゴミの回収の時に分けて出すもので、再利用ができるものということで、どこでも捉え方も共通しているのだと思いますが、大体はペットボトル、空き缶、空き瓶、新聞、雑誌、牛乳やジュースなどが入っていた紙パック、定番のダンボールや古着、古布などで、それらを資源ごみということで、回収しながら再利用しているようです。

あとは、粗大ごみも、まだまだ使える物が多いので、家具などや電化製品を修理して安く販売していたりして、何故捨てるのだろうと思うほど新しいものや、まだ使えるものまであるようです。私も実家の引越しの時に、持って行くより処分したほうが安くなるので、粗大ごみの場所に大量に捨てた事がありましたが、いつの間にかたくさんの業者が集まり、使えるものは瞬く間になくなって驚いたのを覚えています。そのようなごみを専門に回収している人達もいるのですね。やはり使えるものは使うようなルートなどができていると、お金などのない人や、やりくりに苦しんでいる人などにも有効利用してもらえるのではないかと思います。そのような発想も大切かもしれません。

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